産後6カ月☆赤ちゃんとウォーキング【記録】

産後6カ月、季節は夏!7月です。
2019年の7月は涼しい日が続き、ウォーキングには最適でした。
赤ちゃんを抱っこしながらのウォーキングはどこまで距離を延ばせるのか?!

暑い日のウォーキングは、3女ベビちゃんの熱中症にも気をつけなければいけません。
実際に私が行っていた対処法なんかも書いています。

産後6カ月の体重公開

産後6カ月の体重  50.7kg
妊娠前体重まであと 2.7kg

産後ダイエット体重推移のグラフ

産後ダイエット先月との体重比較のグラフ

 

ダイエットメニュー

運動

ウォーキング 月間1100km目標!
夏なので、暑い日は3女ベビちゃんの熱中症対策をしなければなりません。
私の感覚ですが、気温が28度以上の時は保冷剤を赤ちゃんの背中に当ててあげないと危険です。
さらに、30度以上の場合はウォーキングは中止していました。
どちらにしても、日向は危険なのでなるべく日陰を選ぶことが重要です。
抱っこ紐で赤ちゃんと私(ママ)が密着しているのでただでさえ暑いですので本当に注意が必要だと思います。

食事

19時以降は食べない!
我が家の夕食は19時には食べ終わっています。
その後は食べない、それだけです。
コツとしては、すぐに歯を磨くことですね。
理想は腹八分目なんですが、なかなか難しい私です。
しかし、食事の面では我慢しすぎるとストレスがたまるので満足いくまで食べています。

授乳

母乳で1日あたり5500キロカロリーほど消費するのだそう。
これはうれしい限りです。

産後6カ月の3女は1日に12回くらい授乳しています。多いですかね?!

私は、授乳は子供にとっての最高の栄養だと信じているのでこのまま授乳も続けます。
授乳のメリットって多いですが、デメリットってあまりないですから。
ちなみに上の子たち3人とも完母で育てている私の経験も交えた母乳のメリットは、
子供が健康に育つ
子供が安心する
子供の夜の寝かしつけが楽(添い乳)
子供が欲しい時にすぐにあげられる
ママは授乳をすると心が穏やかになる(ストレス解消)
ママの体重が減りやすい
ママの将来の乳がんリスクを低下させる
日本の疫学研究に基づく関連性の評価
ママの母性ホルモンが活発になる
母乳はコストゼロ
ざっと書き出したら9つもありました。

これに対して、母乳によるデメリットは
・夫を含めた他人に預けられないので自由がない
・夜も頻回授乳になりやすい
思い当たるのは2つでしょうか?!

ただし、この2つに関して私はデメリットとは感じていません。
他のママの意見ですね。

私個人にとってはメリットの多い授乳です。

ウォーキング総距離

2019年7月ウォーキング総距離 107.571km

目標の100km/月を超えました!
週に4~5日、4km、時速5kmのペースです。
更に、4km歩いて、まだ行けそう!と感じた日が3日ほどあったので倍の8km歩きました。

ウォーキングの感想

体力がついてきた模様。4kmでは物足りなさを感じる日も増えてきて、4日連続で歩いても平気になってきました。
さすがに8km歩いた日はお昼寝をしないと身体が持ちませんでしたが…
ウォーキング中の3女ベビちゃんは、景色を楽しんだり、お昼寝をしたりと終始気持ちよさそうでしたよ!
私はというと、歩き終わると汗びっしょり。
でも 汗びっしょりになるほど汗をかくのってすごく気持ちいい!!
ウォーキング後のシャワーがとても楽しみでした!