【2021最新】子供におすすめな青汁3選【コスパ/栄養成分の比較表あり】

うちの子は好き嫌いが多くて、野菜や牛乳をあまり摂ってくれません…子供の成長に必要な栄養素が、食事から摂れているのか不安です。
さらに夫婦共働きで、仕事や家事が忙しく、料理に時間を割くことが難しいんです…>< 限られた時間の中で子供の好みや栄養バランスまで考えながらの料理なんてはっきり言ってムリ!!何かいい方法があったら教えてください!
こんなお悩みを解決します。

✔ 本記事の内容
・子供におすすめな青汁3選
その①:こどもバナナ青汁
その②:GREEN MILK(グリーンミルク)
その③:こどもフルーツ青汁
・子供におすすめな青汁まとめ【コスパ/栄養成分の比較表】
この記事を書いている私は、下は1歳、上は10歳までの4人の子を育てるアラフォーママです。
私は1人目妊活中から現在に至るまで毎日ではありませんが青汁を飲み続けています。そして子供たちも、2歳くらいから(こちらも毎日ではありませんが)、青汁を飲み続けています。
そのおかげ⁈か、保育園に入りたての1歳児娘を除いて(そもそもまだ青汁あげていませんが…)、上の3人が病欠するのは年に1回あるかないか、という健康的な子に育っています。
共働きの我が家では、子供が多いですが上の子たち3人は保育園や小学校からの急な呼び出しがかかることはほぼゼロで、結果、同僚に迷惑をかける、なんてことも年に数回(あっても1~2回)レベルです。
一応補足しておくと、保育園に入ってから数カ月は、熱を出すことも多くて、大変でした。今現在も1歳児娘は保育園に入って約5カ月。今では毎日元気に通っていますが、最初の2カ月は熱が出てしまうことが何度もありました。
子供が健康的に育ってくれているのは、働く親にとってもとてもうれしいことですよね。

青汁って聞くと大人が飲むイメージがありますが、実は子供でも飲める、というか子供用に作られた青汁があるんです。

しかも、子供用に開発された青汁は、成長期に不可欠な栄養素を配合してくれているので、食事だけでの栄養バランスに不安がある方にはもってこいなんです!

「えっ!青汁にこんな成分が入っているの?」

な~んて、びっくりすると思いますよ^^

 

それでは早速みていきましょう!

子供におすすめな青汁3選

こどもバナナ青汁

こどもバナナ青汁がもつ一番の特徴はスーパーフード「スピルリナ」が配合されていること。スピルリナはWHO(世界保健機関)が理想的な栄養補助食品として紹介されたり、国連機関やNASAからもスーパーフードの王様として注目されているそうです。ビタミン・ミネラル・タンパク質など5代栄養素、そして食物繊維や抗酸化作用を示す植物性色素などをバランス奥含んでいて、さらに栄養吸収率が95%と驚異的な数字。これだけでもかなり魅力的な青汁ですが、この他にもビフィズス菌や乳酸菌が配合されているので腸も健康に保つことが目指せるんです。

✓こどもバナナ青汁の基本データ

1箱 30包入り 初回980円、2回目~3,700円
1日の目安量 1包
1包あたりの料金 108円
※6か月間継続して利用したときの合計金額をもとに算出
最低購入回数 2回
✓こどもバナナ青汁の栄養成分表示
【1包3gあたり】
エネルギー:11.6㎉、たんぱく質:0.13g、脂質:0.03g、炭水化物:2.70g、ナトリウム:0.7㎎、(食塩相当量:0.0018g)
✓こどもバナナ青汁のおすすめポイント
①:保存料・人工甘味料不使用
②:国産大麦若葉使用
③:子供が喜ぶバナナ味
④:13種の野菜、6種のフルーツ、合計19種使用
⑤:酸菌、ビフィズス菌、スピルリナ配合
⑥:初回限定60日間返金保証

\モニターコースで初回980円!/

 

GREEN MILK(グリ ーンミルク)

GREEN MILK(グリ ーンミルク)が他の青汁と違うところは、なんといってもDHA/EPAが配合されているところ。DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)は必須脂肪酸の一つで、子供の脳や運動発達において重要な役割をもっています。他にも、血液をさらさらにしたり、炎症を抑えたり、体を様々な疾患から予防してくれます。なので実は子供だけではなく、私たち大人にとっても大切な成分なのです。

大切な成分だということはわかっても、家で魚を食べる機会って近年は減少傾向。DHA/EPAの含有量が多い秋刀魚(さんま)や鰯(いわし)は安いけど調理や後片付けが面倒。鰻(うなぎ)や鮪(まぐろ)は値段が高い。肉類とは違って食卓に出しにくくありませんか?
そう言った理由もあり…青汁の成分として入っているのはとてもありがたいですよね。
この他にも、カルシウムが1杯に650mgも入っているという驚き。これは、牛乳3本分(約600ml)に相当します。

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」によると、カルシウムの摂取推奨量は、3歳から7歳の男の子で600mg/日、女の子で550mg/日。一番の成長期である12歳から14歳では男の子が1000mg/日、女の子でも800mg/日となっています。ちなみに成人の男女は650mg/日から800mg/日ほど。

一番カルシウムの必要な12歳から14歳では男の子では牛乳に例えると、1日2リットル程の量を飲まないと間に合いません。これだけのカルシウムを毎日摂取するのは実際には難しいレベルだということがわかりますよね。

牛乳嫌いな子でも、必要なカルシウムが摂取できてしまうこの青汁はかなり魅力的ですね。

グリーンミルクのレビュー記事を書いていますので、もっと詳しく知りたい方はぜひ見にきてくださいね♪

グリーンミルクって美味しいの?

きらり 子どもの好き嫌いに悩んでいませんか?野菜や牛乳が嫌い。加えて、お魚料理は面倒だと思う母親も多いはず。だって、前処理も後処理も時間がかかるし面倒ですから… きみ まさに今、悩んでます!うち[…]

✓グリーンミルクの基本データ

1箱 30包入り 初回1,000円、2回目~4,200円
1日の目安量 2~3包
1包あたりの料金 122円
※6か月間継続して利用したときの合計金額をもとに算出
最低購入回数 4回
✓グリーンミルクの栄養成分表示
【1包(5g)あたり】
エネルギー/14.65kcal、たんぱく質/0.42g、脂質/0.48g/炭水化物/3.31g/糖質/2.79g、食物繊維/0.5g、ナトリウム/7.9mg、食塩相当量/0.02g、鉄/0.17mg、ビタミンC/50mg、カルシウム/650mg
✓グリーンミルクのおすすめポイント
①:合成添加物不使用
②:主原料は100%国産で農薬不使用
③:果物4種、野菜21種、野草33種、合計58種類の野菜発酵酵素
④:牛乳3本分のカルシウム配合
⑤:DHA・EPA配合
⑥:全額返金保証付き
\今だけ特別価格の初回1,000円!/

こどもフルーツ青汁

こどもフルーツ青汁は、子供の栄養バランスを追求した青汁で、カルシウムやカルシウムの吸収を助けるビタミンD、40種の野菜、2種類の植物性乳酸菌、ビフィズス菌、それからお腹に優しいオリゴ糖が配合されています。

この青汁の一番のポイントは、3種の味が選べ、味ごとに違うプラス成分。いつも同じ味だと飽きてしまう子供でも、3種の味で飽きることなく継続することが可能になります。

1つ目が「ミックスフルーツ味」これは大麦若葉が豊富に入っていて、βカロテンやビタミンKが配合されています。

2つ目が「赤の恵み」これは鉄分、ポリフェノール、ビタミンCが配合されています。

そして3つ目。「黄色の恵み」これはGABAやDHA、PS(ポスファチジルセリン)が配合されています。

子供たちに大人気のアニメ「はなかっぱ」とコラボをしたり、様々なメディアで紹介されたり、知名度抜群でもちろん安心安全な青汁なんです。

✓こどもフルーツ青汁の基本データ

1箱 30包入り 初回6,293円、2回目~7,219円※どちらも2箱の料金
1日の目安量 1包
1包あたりの料金 115円
※6か月間継続して利用したときの合計金額をもとに算出
最低購入回数 3回
✓こどもフルーツ青汁の栄養成分表示
【1包4gあたり】
★こどもフルーツ青汁★
エネルギー/14.04kcal たんぱく質/0.23g 脂質/0.05g 炭水化物/3.16g 食塩相当量/0.008g カルシウム/140mg ビタミンD/3.77μg βカロテン/20.0μg ビタミンK/20.0μg 乳酸菌/140億個 ビフィズス菌/6億8000万個
★こどもフルーツ青汁 赤の恵み★
エネルギー/14.08kcal たんぱく質/0.09g 脂質/0.02g 炭水化物/3.39g 食塩相当量/0.03g カルシウム/140mg ビタミンC/6.76mg 鉄/2.73mg ビタミンD/3.77μg 乳酸菌/140億個 ビフィズス菌/6億8000万個 ポリフェノール/5.6mg
★こどもフルーツ青汁 黄色の恵み★
エネルギー/14.48kcal たんぱく質/0.05g 脂質/0.03g 炭水化物/3.49g 食塩相当量/0.004g カルシウム/140mg ビタミンD/3.77μg 乳酸菌/140億個 ビフィズス菌/6億8000万個 GABA/990㎍ DHA/85㎍ ホスファチジルセリン/500㎍
※GABA、DHA、PSは推定値による記載
✓こどもフルーツ青汁のおすすめポイント
①:保存料・着色料・人工甘味料不使用
②:九州産大麦若葉使用
③:40種の野菜中心植物発酵成分
④:ヨーグルト14個分の乳酸菌
⑤:選べる3種の味
⑥:30日間全額返品返金保証付き
\専用シェーカープレゼント中/

子供におすすめな青汁まとめ【コスパ/栄養成分の比較表】

さいごに、紹介した3つの青汁を比較してみましょう。

 

子供の青汁比較 こどもバナナ青汁 GREEN MILK
(グリ ーンミルク)
こども
フルーツ青汁
内容量/1箱 30包 30包 30包
量/1包 3g 5g 4g
目安量/1日 1包 2~3包 1包
初回料金/1箱 980円 1,000円 6,293円/2箱
2回目~料金/1箱 3,700円 4,200円 7,219円/2箱
↓↓↓6か月間継続して利用したときの合計金額をもとに算出 ↓↓↓
料金/1包あたり 108円 122円 115円
料金/1gあたり 36円 24円 29円
↑↑↑ 6か月間継続して利用したときの合計金額をもとに算出 ↑↑↑
最低購入回数 2回 4回 3回
保証 全額返金保証付き 全額返金保証付き 返金返品保証付き
その他 こどもが喜ぶバナナ味 選べる3種類の味
国産大麦若葉使用 主原料は九州産の大麦若葉 主原料は九州産の大麦若葉
野菜や果物成分 19種 58種 40種
配合成分ポイント 乳酸菌、
ビフィズス菌
スピルリナ配合
DHA/EPA ダブル乳酸菌、
ビフィズス菌
カルシウム/1杯 不明 650mg 140mg
添加物 保存料、
人工甘味料不使用
不使用 保存料、着色料、
人工甘味料不使用

 

どれも返金保証付きで、国産の大麦若葉を使用。選ぶときのポイントとしては、コスパを重視するか、配合されている成分を比較するか、ここら辺が決め手になると思います。

ただ、コスパといっても、1包分にすると微々たるもの…。

こうなるとやはり成分でしょうか…。

わたし個人的に魅力を感じるのはGREEN MILKですね。やっぱりカルシウムの含有量の多さ、そしてDHA,EPAが配合されいるというところはポイント高いんじゃないかと思っています。ただ、GREEN MILKの欠点として1つあげたいのは、最低購入回数が4回というところ。まぁ合わなければ返金保証が付いているので、そういう意味では安心ですかね^^

 

✔ この記事で紹介した子供向けの青汁

>>こどもバナナ青汁:選べる3種の味♪

>>GREEN MILK(グリーンミルク):牛乳3本分のカルシウム!

>> こどもフルーツ青汁:美味しさと栄養バランスを追求!